今週もmaniacs Blogをご覧いただき、ありがとうございます。
マニアックスの杉田です。
というわけで、先週の休日は新横浜から運転手さん付きの🚅N700Sに乗車し、家族で1泊2日の京都旅を楽しんできました!
新幹線に乗ると、頭の中で中島みゆきさんの「地上の星」が流れてくるのは自分だけでしょうか?プロジェクトX!!
新幹線に乗ると、頭の中で中島みゆきさんの「地上の星」が流れてくるのは自分だけでしょうか?プロジェクトX!!
子供が生まれてからは初めての京都旅でしたが、今回のテーマは「鉄道を楽しむ京都旅」という事で、新横浜駅ホームの売店で手に入れた🍺横浜ビールを「プシュッ!」っと、出発の瞬間から楽しめるのは、運転手さん付きの鉄道旅の醍醐味です。
子供を楽しませる名目でお父さんが非常に楽しんでます(笑)

※ビール選びに迷って、出発する際の写真を撮り忘れたので、
こちらの写真は、先日の豊橋の帰りに乗車したN700Sの写真です。
子供を楽しませる名目でお父さんが非常に楽しんでます(笑)

※ビール選びに迷って、出発する際の写真を撮り忘れたので、
こちらの写真は、先日の豊橋の帰りに乗車したN700Sの写真です。
新横浜から京都までは、新東名高速の制限速度の2倍以上となる、285km/hの最高速度で駆け抜け、あっという間の2時間で到着です。

1日目のメインイベント路面電車の「嵐電」に乗り、嵐山を目指します。「嵐電」は京福電気鉄道が運行する、京都市内で唯一現役の路面電車となり、観光客や地元の方の足として愛されております。
路面電車はmaniacs 杉田が幼稚園児の時に函館で初めて乗って以来、電車でありながらクルマと一緒に走る不思議な感覚に衝撃を覚え、大好きな乗り物です。

乗車した1994年製のモボ21形26号は、京都の街に似合うレトロなデザインで、運転手さんの運転操作と景色を眺めながら、四条大宮から嵐山まで、約25分の乗車を楽しみました。

路面電車初体験の息子は、線路から突然車道に突入する景色や、道路の信号機で停車する様子を不思議そうに眺めており、人生初路面電車を楽しめたようです。


1日目のメインイベント路面電車の「嵐電」に乗り、嵐山を目指します。「嵐電」は京福電気鉄道が運行する、京都市内で唯一現役の路面電車となり、観光客や地元の方の足として愛されております。
路面電車はmaniacs 杉田が幼稚園児の時に函館で初めて乗って以来、電車でありながらクルマと一緒に走る不思議な感覚に衝撃を覚え、大好きな乗り物です。

乗車した1994年製のモボ21形26号は、京都の街に似合うレトロなデザインで、運転手さんの運転操作と景色を眺めながら、四条大宮から嵐山まで、約25分の乗車を楽しみました。

路面電車初体験の息子は、線路から突然車道に突入する景色や、道路の信号機で停車する様子を不思議そうに眺めており、人生初路面電車を楽しめたようです。

2日目は本旅のメインイベント、「京都鉄道博物館」へ!!
大宮の「鉄道博物館」通称「てっぱく」へは今月頭にも訪れ、年に3回は通っているほど親子共に大好きな場所で、京都もいつか行ってみたいと思っておりましたが、ようやく訪れることが出来ました。

大宮の「鉄道博物館」通称「てっぱく」へは今月頭にも訪れ、年に3回は通っているほど親子共に大好きな場所で、京都もいつか行ってみたいと思っておりましたが、ようやく訪れることが出来ました。

京都鉄道博物館は国の重要文化財である扇形車庫の「梅小路蒸気機関車庫」が見どころで、明治から昭和にかけて活躍した代表的な蒸気機関車が保存され、一部の車両は走行可能な動体保存となっております。


巨大な車両を間近で眺めると、油の独特な香りに癒されます(笑)大宮の鉄道博物館でも感じられる、この独特な香りが大好きです。




巨大な車両を間近で眺めると、油の独特な香りに癒されます(笑)大宮の鉄道博物館でも感じられる、この独特な香りが大好きです。


さて、冒頭で紹介した、愛車のリアウインドウに描かれるアンブレラとID.Buzzのシルエットですが、クルマの各所には、ID.Buzz のシルエットや世界地図など、遊び心溢れるデザインが隠されております。
最近では他の車種や他メーカーでも同様の遊び心あるデザインが見受けられますね。



さらには、フロントドアハンドル左右のネジを隠すカバー部分には、スマイリーフェイス(にこちゃんマーク)が隠されており・・・・・。

どうやら、いつの間にかスマイリーフェイスは廃止になってしまったようです。(;´Д`)
マニアな皆さまは、日本導入前からここにスマイリーフェイスはがある事を、密かに楽しみにしていたはずです!!
モヤモヤが晴れませんので、純正部品で本国より取り寄せ可能か、引き続き調査します!!
マニアな皆さまは、日本導入前からここにスマイリーフェイスはがある事を、密かに楽しみにしていたはずです!!
モヤモヤが晴れませんので、純正部品で本国より取り寄せ可能か、引き続き調査します!!



