maniacs金森です。
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先日、納車されました私の愛車『Volkswagen ID.4 Pro』に納車後すぐに『360°ドライブレコーダー』を取り付けをしましたのでご紹介をしたいと思います。
先日、納車されました私の愛車『Volkswagen ID.4 Pro』に納車後すぐに『360°ドライブレコーダー』を取り付けをしましたのでご紹介をしたいと思います。

EVらしい静粛性と滑らかな加速に感動しつつ、まず最初にやろうと決めていたのが『360°ドライブレコーダー』の取り付けです。
なぜ360度ドラレコを選んだのか?
ID.4は、先進安全装備が充実していますが、万が一の事故や当て逃げ対策として今は、ドラレコは必須のアイテムだと思います。
<360°タイプを選んだ理由として>
・前後だけでなく車内・側面も記録できる
・駐車監視での当て逃げ対策になる
・交差点やあおり運転でのトラブル時に証拠が残りやすい
車体が大きめなSUVということもあり、死角対策としても安心感もあります。
<取り付けたモデル>
今回選んだのは、『Yupiteru ドライブレコーダー marumie ZQ-60AI(商品ページ)』の指定店モデル。

<ZQ-60AIの特徴として>
・全周囲360°&後方記録
↳※「あおり運転」「強引な割り込み」「側面の当て逃げ」なども記録
↳※「あおり運転」「強引な割り込み」「側面の当て逃げ」なども記録
・人検知A.I.新搭載
↳※歩行者との接触回避をサポート・進化した駐車監視
↳※当て逃げ、車上荒らし、いたずら対策に
・安全運転をサポートする機能 [後方あおり自動記録] [ADAS]
↳※判別システムにより、後方あおり運転を自動検知・記録
↳※判別システムにより、後方あおり運転を自動検知・記録
・SDカードフォーマット不要
↳※メンテナンスフリーで快適に
・高感度センサー搭載
↳※フロント・リアに「STARVIS™」搭載

<取り付けの注意点として>
・ID.4は、内装パネル構造が独特
・Aピラーにエアバッグあり
・配線をきれいに隠したい
・高電圧車なのでプロに任せる
※特に輸入車EVは配線情報が少ないため、経験が豊富なメカニックに任せるのが安心です。
<取り付けた後の見た目>
・フロントガラス助手席側中央部に本体設置
・リアカメラはリアウィンドウ上部に設置
・配線はほぼ見えない仕上がり
・ドット・グラデーション・ベースシールM(商品ページ)使用で外からの見栄えがキレイです。
内装の雰囲気を壊さず、かなりスマートに収まりました。
ID.4の広いフロントガラスとも相性は良好です。






<実際の画質と使用感>
※フロントカメラ(昼/夜)


※リアカメラ(昼/夜)


※360度映像(トンネル)


・昼間:ナンバーもくっきり
・夜間:街灯などがあれば十分視認確認できる
・360度映像など、専用ソフトで確認可能


駐車監視モードも正常に動作。
人感センサー付きなのでタイムプラス監視は無しで設定しています。

※駐車場では、基本この様なスペースを探しリスクを避けます。
『Volkswagen ID.4 Pro』x『Yupiteru360°ドライブレコーダー』の組み合わせ相性は抜群です。
・安心感が段違い
・駐車中のトラブルにも備えられる
・EVライフがより快適に
納車直後のまず最初にやるカスタムとしては、最適でオーナーとしても満足度が高いアイテムでかなりおすすめです。
Audi/Volkswagenドラレコの取り付けは、対応実績が豊富な『maniacs STADIUM』へ、是非お気軽にご相談ください。
スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております。