今週もmaniacs Blogをご覧いただき、ありがとうございます。
マニアックスの杉田です。
マニアックスの杉田です。
マニアックススタッフの間では、密かに電動化ブームが到来しておりますが、先日発表となりました、新型のRS5/RS5 AvantもRSモデルとしては初の電動技術が採用されたPHEV(プラグインハイブリッド)車両となりました。


詳しくは8speed.netをご覧ただくとして、「Vorsprung durch Technik(技術による先進)」が盛りだくさんなプレスリリースを見ているだけで、往年のAudiファンもワクワクが止まらないのでないでしょうか?


2.9L V6 TFSIツインターボエンジンに、そのまま単体でも十分に高出力な130kW(177PS)、460Nmを発生するモーターを組み合わせたシステム総出力は、なんと470kW(639PS)、最大トルクは825Nm!!
もう、このスペックを見ただけでおなかがいっぱいどころか、リバースしそうなスペックですね(笑)

もう、このスペックを見ただけでおなかがいっぱいどころか、リバースしそうなスペックですね(笑)

個人的には「quattro with Dynamic Torque Control」と呼ばれる、「電気機械式トルクベクタリング」と恐らくカヤバ社製かと思われる、「新開発のツインバルブダンパー」が生み出すトラクション制御と乗り味が最も気になります。日本国内で発表され、生方さんが広報車でお店に立ち寄ってくれる日が楽しみで仕方ありません。




相変わらずリアフェンダーの張り出し具合は最高に色気がありますが、何となく「マフラーの位置」が気になりませんか??
もう少し左右外側寄りが良いような・・・。
もう少し左右外側寄りが良いような・・・。
話は変わりますが、愛車に装着するパーツの「取り付け位置」は気になりますよね??私杉田は神経質な性格なため、車内に装着する電装品も装着前にいろいろと位置をシミュレーションし、熊澤、佐々木、河田メカニックにはいつもワガママを受け入れて頂いております(笑)
例えば、納車直後の定番お取付けパーツのドライブレコーダーも例外ではありません。

最近はYupiteru指定店専用モデルのフロント360°カメラ+リアカメラタイプを好んで愛用しておりますが、愛車ID.Buzzへは納車翌日にYupiteru ドライブレコーダー marumie ZQ-60AIを取り付けました。
もちろん、maniacsオリジナルの密かな人気商品「ドット・グラデーション・ベースシール(M)」を使用して、外からの見た目もスマートです!

最近はYupiteru指定店専用モデルのフロント360°カメラ+リアカメラタイプを好んで愛用しておりますが、愛車ID.Buzzへは納車翌日にYupiteru ドライブレコーダー marumie ZQ-60AIを取り付けました。
もちろん、maniacsオリジナルの密かな人気商品「ドット・グラデーション・ベースシール(M)」を使用して、外からの見た目もスマートです!
フロントカメラはドライバーズポジションからの視界の妨げにならない、助手席側のウインドウ上部に取付け
※助手席側は助手席エアバック展開時に干渉の恐れもあるため、何が何でも最後まで録画したい方は運転席側上部がお勧めです。
※助手席側は助手席エアバック展開時に干渉の恐れもあるため、何が何でも最後まで録画したい方は運転席側上部がお勧めです。
ほんの少しの位置の拘りですが、装着後もインテリアデザインを損なうことなく、満足感はより高いものになります。
車種やご要望により、ベストな装着位置は異なりますので、皆さまも、ドラレコ取付けの際はスタッフまでお気軽にご要望をお伝えください。
そうそう、RS5のマフラーの位置の件、何となくイマイチだなぁと思っているとmaniacs遠藤が、「992みたいですねぇ〜」と一言。


この角度からの眺めは最高に格好良いですね!!





