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タグ:メンテナンス

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【Q】アルカンターラのクリーナーはどれを使えばいいのでしょうか?

【A】最近、VW Golf7 Clubsportのステアリングにアルカンターラが使用されました。古くはAudi TT(8N) quattrosportのステアリング、Audi RS3(8V)にも使われています。確かに、アルカンターラ=高品質レザーと思われがちですが、実は革ではありません。日本を代表する繊維メーカー、東レが開発・展開しているスエード調人造皮革のブランドでなのです。よって、いわゆるレザー用のメンテナンスキットを使用してのお手入れは不要です。

アルカンターラは、実際のレザーよりも軽く、耐久性もあります。さらに、
耐候性、撥水性、難燃性、通気性もあり、自動車の内装には最高の素材なのです。ただ唯一の欠点としては価格が高いので、車両価格がある程度のグレードでないと使用できません。

さて本題のお手しれの方法ですが、以下の公式サイトに掲載がありますので、ご覧ください。

通常のメンテナンス
 http://www.alcantara.com/ja/ordinary_maintenance/38/index.do

ストアコンシェルジュ遠藤です。

Golf5/Jetta5オーナー様お待たせ致しました!
リフレッシュ最適なパーツのご案内です!!

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Magneti Marelli Golf5/Jetta5 キセノンヘッドライト商品ページ 

現在もmaniacs STADIUMに数多くご入庫頂いているGolf5/Jetta5ですが、まだまだ今後も乗り続けたいとおっしゃるオーナー様が多くおり、リフレッシュのご相談されていきます。その中でもご要望として多いのが曇って劣化してしまったヘッドライトを綺麗にリフレッシュしたいという事です!

年数が経過してくると紫外線などの影響を受けて、
どうしてもレンズ部分が白濁したように劣化してまいります。

そこで今回新たに取り扱いを開始したのが、
VW Golf5 純正キセノンヘッドライト装着車両専用のリプレイスメントヘッドライトなんです。
純正と全く同じ仕様のプライベートブランド品ですので、安心して装着して頂けます。

メーカー: Magneti Marelli (マニエッティ・マレリ社)製で、
このマニエッティ・マレッリは、イタリアの自動車部品メーカーです。
日本のデンソー、ドイツのボッシュと並ぶ電装品、燃料噴射装置製造の最大手です。

純正同等品ならではデザイン、フィッティング、品質感となりますので、
既にmaniacs STADIUMでも数台のお車に交換作業をさせて頂きましたが、
やはりヘッドライトは車の顔として重要なパーツになるので、ここが新品になることで、
車自体が非常に新しくなったような印象になり、お客様も大変満足して頂けました。

で早くも大人気で初回入荷分が、欠品中になりましたが、
また次回入荷となりますので気になった方は是非入荷お知らせメールにご登録ください!

ストアコンシェルジュ遠藤です。

ここ数日は一気に秋らしい陽気になってまいりましたが、
ドライブするには気持ち良いシーズンです。オイル交換なども随時可能となりますので是非快適な
ドライブの為に早めに交換したいですね!

さてmaniacs定番人気のFOLIATEC ブレーキキャリパーラッカーのご用命が、
この時期また増えてまいりました。

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レギュラーで扱っているカラーは定番の5色ですが、
設定は全18色ありますのでお好みに応じてカラーの選択が可能です。

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人気はやはりレッド系カラーです。
元々キャリパーが赤だったのが経年で色あせてしまったので、
再度レッドに塗装することで新品のような輝きを取り戻したいというご要望や、
シルバーから少しスポーティにしたいというご希望でレッドにされる方もいらっしゃいます。

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また折角塗装するのであれば、少し目立つカラーをという方は、オレンジやイエロー、ブルーなどを選択されるとだいぶ印象が変わりますね!

塗装/乾燥になりますので、平日のおあずかりで最短一泊二日で 作業可能です。

キャリパー塗装に際しては分解塗装、洗浄しての塗装になります。合わせて、ローターやブレーキパッドの交換などブレーキ周りのリフレッシュもご依頼が多く、同時作業であれば工賃も割引となるので、今後ブレーキ周りのリフレッシュをご検討の方はこのキャリパー塗装も是非ご一考ください!

 

maniacs山下寿人です。

今回もマニアックスの人気定番商品をご紹介!前回に引き続き補修には欠かせないアイテムの「GRIOT'S GARAGE タッチアップアプリケーター」 です!
主な用途は、飛び石などによる小さな傷の補修際には、非常に便利なアイテムとなっております。

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タッチアップ付属の筆先ですと面積が大きく塗料の分量が多く付着し不要な個所まで塗ってしまったり、キャップと一体化している筆のため持った際、不安定で非常に塗りにくくイライラしてしまいますよね.......
その問題を解決してくれのが、「タッチアップアプリケーター」なんです!
先端の綿毛状になった繊維が、塗料をしっかりとつかみます。ペンタイプになっているのでタッチアップ箇所に確実に塗布することができます。
また、多めに付着してしまった塗料も新たなアプリケーターで吸い取ることができ、微妙な調整をすることができます。

ラインナップは、2種類あり小さい範囲の補修用には、レッドカラーの「GRIOT'S GARAGE タッチアップペイントアプリケーター」。
さらに先端が細かい極小範囲の補修用には、ブラックカラーの「GRIOT'S GARAGE ファインチップタッチアップアプリケーター」※比較画像に使用している製品です。

ストアコンシェルジュ遠藤です。

いよいよ明日から東京モーターショーの一般公開が始まりますが、
VWブースではフォルクスワーゲンパスを見せれば会員専用のラウンジに入場が出来るそうですよ!
会場は大混雑必至ですのでちょいとした休憩にご利用されてみてはいかがでしょうか!
Audiブースでは以下リンクから引換券を入手すれば
Audi Magazineのプレゼントされるそうですよ!

さてmaniacs STADIUMには最近、日本正規導入されていない並行輸入車も数多くご入庫を頂いております。 

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こちらは先日ご入庫を頂きました、CROSS CADDYです!
バイパーグリーンの鮮やかなカラーが印象的なお車です!

車を購入されて初めてのオイル交換&フィルター交換をさせて頂きました。
並行輸入車にお乗りでお車のメンテナンスをどうしたらいいか迷われている方もいらっしゃると思いますが、maniacsにお任せ頂ければ、日頃のメンテナンスから1年点検、車検まで勿論対応が可能です。

こちらのCROSS CADDY今後は雪山にも行きたいという事で、
フォグバルブを悪天候での視認性に優れるイエロータイプに変更させて頂きました。
更にスタッドレスタイヤ&ホイールのご注文も頂きました!

並行輸入車でモディファイ、メンテナンスをご検討されているお客様、
是非maniacsにご相談ください!

ストアコンシェルジュ遠藤です。

先日、珍しいお車にご来店を頂きました。

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お車はCROSS CADDY 2.0TDI 4MOTIONです。
maniacs STADIUMにはすでにCADDYの常連のお客様がいらっしゃいますが、CROSS CADDYのバイパーグリーンカラーと初めて尽くしです!

納車後翌日にご来店を頂きましたオーナー様曰く、このカラーは現時点で日本に1台のみしか入っていないとの事で、大変希少な1台にお目にかかることが出来ました。
このTDI(ディーゼル)と4MOTIONの組み合わせ私もいつかは乗りたいな〜と考えている組み合わせで、羨ましい限りです。

CROSS CADDYは今後のメンテナンスのご相談と、既にmaniacs STADIUMのメンバーズカードはお持ち頂いておりましたが、車種が変更になったので、追加登録をさせて頂きました。
※maniacs STADIUMのメンバーズカードを既にお持ちの方で、お車の入れ替えがあった場合は、新しいお車の車検証で登録をさせて頂きます。

今後まずは5,000kmにて初回のオイル交換をしたいとのご要望で、
maniacs STADIUMでは日本に導入されていない、並行輸入車のメンテナンスや部品のお取り扱いもバッチリなので、今後のカーライフも安心して楽しんで頂けます!

VW/Audiの並行輸入車にお乗りの皆様、
是非maniacsにお任せください!

ストアコンシェルジュ遠藤です。

本日のmaniacs STADIUMのファクトリーには、
Golf5 R32が2台メンテナンスでPitを占領しております。

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メンテナンスの内容は、
ブログでも何度かご紹介させて頂いている、DSGオイル交換の他、
4motionならではのメンテナンスとなる、デファレンシャル、ハルデックスオイル、駆動系オイル交換、
そしてお車をリフトアップして点検してみると、結構な割合でドライブシャフトーブーツが破けているケースが多く、こちらも交換をさせて頂いております。 


愛車を長く大切に乗りたいとお考えのオーナー様は、多くいらっしゃると思いますが、
その為にはメンテナンスは欠かせないものになります。
エンジンオイルは定期的に交換しているけど、他は全く何もしていないし、何を交換すればいいのかよくわからないなんて声も耳しますが、maniacsではお車の状況を確認した上で交換が必要なものをアドバイスいたしますので、お車のメンテナンスを検討中の方、気になっている方、お気軽にお問い合わせください!

ストアコンシェルジュ遠藤です。

今年もあと10日を切りましたが、maniacsSTADIUMでは年内は12月29日(月)13時まで営業。
年始は1月5日(月)朝10時から通常営業開始となりますので、よろしくお願いします。

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さて日本には正規導入されていないVW T5に続けてご入庫頂きました。
1台目はT5 Hight Line です。ディーゼルエンジンの4モーションにスタッドレスも装着しておりまして、日本中どこでも行けそうなパッケージングですが、エンジンオイル交換をさせて頂きました。使用したエンジンオイルはVW純正507規格のオイルになります。

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そして2台目のT5 カリフォルニア ビーチ 4モーション DSG 180PS Bi-Turboもメンテナンスでご入庫頂きまして、エンジンオイル交換(使用したのはLIQUI MOLY TOPTEC4200)と、タイヤ交換でMICHELIN PRIMACY 3 235/55R17 103Y XLを装着させて頂きました。

maniacsではこのようにVW/Audiの並行輸入車用のメンテナンスや、各種パーツもお取り寄せが可能です。また日本導入されているVW/Audi車種でも、本国でしか設定がないオプションパーツ類があったりする訳ですが、勿論そのようなパーツもお取り寄せできます。

気になるパーツがある方は是非一度maniacsSTADIUMにお越しください!

maniacsストアコンシェルジュの遠藤です。

新年早々、ゴルフ1が車検でmaniacsSTADIUMにやってまいりました。
所有者はモータージャーナリストの生方さん

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このゴルフ1は1983年モデルのゴルフ1 Ciというグレードで2ドア。
1.7リッター直4SOHCインジェクションで、4速マニュアルトランスミッションを搭載している車です。
ジウジアーロデザインのこのフォルムは秀逸ですね。

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低速からトルクのあるエンジンで30年前のクルマとは思えないほど元気よく走るそうです。ボディのしっかり感や直進安定性の高さなども文句ないレベルとの事。この83年モデルはゴルフ1の最終型ですがもう30年経過。。スゴイ事です!

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最新のゴルフ7と比較してみると、やはりかなりコンパクトですね。
サイズ感も
全長 3,725mm 
全幅 1,610mm
全高 1,410mm
ホイールベース 2,400mm
車両重量 780kg
重量が今では考えられない軽量さです。

ちなみにゴルフ7
全長 4,255mm
全幅 1,799mm
全高 1,452mm
ホイールベース 2,637mm
車両重量 1,320kg

30年の時を超えて並んだゴルフ1と7に時の流れを感じるとともに、
しっかりとメンテナンスされて30年近く経過してもなお、元気に走っている事実が嬉しくもあります!

maniacs新入りスタッフの遠藤です。

今日で3連休も最終日ですね。首都圏は今回の3連休はすっきりとした快晴にはなりませんでした。
連休中日の日曜は、maniacsSTADIUMも定休日だったので、家族でドライブに出かけたのですが、
オイル漏れ修理から久々に戻ってきた私のゴルフ6GTIは、気温も下がって来た事もあり気持ちよくエンジンもふけあがり、快適なドライブとなりました。

写真 (18)さて今回のテーマは車検について。私の車も今月末で購入から3年という事で車検を迎えます。車検はもちろんお世話になっているVWディーラー。ではなくて(担当営業のKさんごめんなさい。。)、maniacsSTADIUMで行います。maniacsのイメージって何となくですが、車検までは対応していないと思われている方もいらっしゃるかもしれませんが、maniacsSTADIUMは自動車分解整備事業の認証工場ですので車検もばっちり対応しているんです。最近はこの車検のご依頼が増えて来ておりまして、どの程度まで車検時に対応するかは、ご予算とお車の状態も確認させて頂きながら、ご相談をさせて頂きまして実施をしております。

そもそも車検時に何の支払いが必要になる?という声もありますが、
必ず必要となる以下法定費用と
■重量税 
■自賠責 
■印紙  

車検基本代金 の以下を加えて
■法定24カ月点検 
■予備車検費用     
■フォルトメモリー点検 
■車検代行手数料   

後はどこまで行うか?ですね。
ディーラに依頼した場合、見積で出てきた内容全て行うと20万近くなってしまうケースもあるようですので、maniacsでは勿論変えておいたほうが良いパーツはしっかり変えるとしても、まだ問題ないところはまた必要になった際に、新しいパーツに交換する提案等もいたしますので安心しておまかせいただければと思います。

ちなみに私もシニアメカニック熊澤に各部をチェックしてもらい、交換するパーツを決定する予定です。
またこういった一連の流れが車好きに取っては楽しみの一つでもあります。
そして車検が終われば・・・現状見た目ほぼノーマルの外見にいよいよ手を加える予定です!

maniacs新入りスタッフの遠藤です。

今週も1週間頑張ってまいりましょう!

それではmaniacsスタッフの愛車第4弾!
今回のお車は2009年式 Passat Variant R36 ビスケーブルーパールエフェクトです。

945141_705400392823507_706526260_nこちらの車、シニアメカニック熊澤の愛車です。この車本人の為というよりも、愛犬の為の車のようで、後部座席はたたまれて、広大なお犬様スペースが確保されておりました。。
ちなみに先日納車されたばかりですが、早速熊澤自らの手で、エンジンオイル、DSGオイルなど油脂類のリフレッシュ作業を行っております。DSGオイルに使用したのは新たにMOTULよりラインナップされたデュアルクラッチトランスミッション用オイル「MULTI DCTF」です。純正製品よりもお財布にやさしく、信頼度も高いMOTUL製品になりますのでお勧めです。

写真 (14)しかしこの車299ps/35.7kgmもあるんですね。高速で後ろにつかれたら素直に道を譲りたいと思います!V6 3.6Lエンジンの始動時のフォーンという音も4気筒エンジンよりも重厚感があっていいですよ。私も以前乗っていたTTは、V6エンジンでしたのでそのエンジン始動時の音に、毎回痺れました。現在の小排気量ターボエンジンの流れが加速していますが、このような大排気量NAエンジンにはやはり惹かれてしまいます。燃費もそんなに悪くなくリッター9km行くそうなので、日常使いにも全く問題なさそうですね。

さてこの数日再び次期車への妄想がふくらんでおりまして、どうも4MOTIONの車が気になってしまいます。車を通勤で使うようになり、どのような天候下でも車を使う状況(以前は基本雨の日は車に乗らない主義だったのです)になるとやはり重要視するポイントが変わるんですよね。GTIの車検は通して2年後かな〜と思っているので、それまでにVWジャパンさん、選択肢の一つに出来るよう、CADDYの2.0TDI 4MOTION 140PS 6速DSGを是非日本導入してください!(笑)

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画像1工房長です。maniacsSTADIUMではmaniacs web shopで販売している商品を実際にお手に取ってお選びいただけて、ご希望があればその場で取り付け作業も行っています。ベゼルやパドルエクステンションなど一部の商品は取付工賃無料ですのでお気軽にご用命ください。

ファクトリーでの作業は、maniacs web shopでレギュラー販売している内外装パーツ類だけでなく、足回りやエンジン回りの大物パーツの装着も大得意です。VW/Audiの車両に精通した経験豊かなメカニックが、責任を持って作業にあたります。どのような作業もご安心の上ご依頼いただけます。

maniacsSTADIUMでは専用のラベルを製作中です。左がその原稿でCERTIFIED MAINTENANCE(サーティファイド・メンテナンス)は認証整備という意味です。maniacsSTADIUMが認証工場としてお客様のお車を整備したことを示すラベルです。作業内容、作業日、走行距離などを記録して次回メンテ時期の目安になります。


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大切なお車に永く快調に乗っていただくためには、日頃からの整備が欠かせません。エンジンオイル等の油脂類交換を始め、足回りやブレーキのチェックや調整、有寿命部品の交換など、いわゆる整備作業もmaniacsSTADIUMの得意分野です。左写真はサーペンタインベルトの交換、右写真はドライブシャフトブーツの交換作業。真ん中の写真はつい先ほど行っていたDSGオイルの交換作業です。

上掲の赤、青、白の3種類のCERTIFIED MAINTENANCEラベルは安心・快調のしるしです。maniacsSTADIUMで作業を行った車両のエンジンルームにお貼りする予定です。来週中くらいにはラベルが出来上がってきますので、ご期待ください。適切なメンテナンスでVW/Audiのポテンシャルを最大限に引き出して、末永くお乗りいただければと願っております。

認証工場1工房長です。今年もあと半月になりました。今年はmaniacsにとって多くの変化があった年です。今日は工場認証についてご紹介します。年明けから社屋移転の準備を進め、4月に現在の社屋に移転しました。そしてリフトなどの車輌整備用設備を設置し、すぐに工場認証の申請を行いました。その認証が降りたのが9月5日です。


認証工場2道路運送車両法の規定に基づく自動車分解整備事業の認証は、つまり車検を行うことができる工場という意味です。この認証を取得していることで、足回り、ブレーキ、エンジンなど、走行安全に係わる部位について、お代金を頂戴してお客様の車輌の整備して良いということになります。


認証工場はこのプレートを見えやすい位置に掲示する必要があるのですが、ちょっと前時代的なデザインですね。黄色の色合いも、表記の書体も決められていますので、勝手に素敵なデザインにモディファイすることはできません(笑)。今年はたくさんの変化を経験した一年でしたが、中でもこの認証の取得は大きな変化だったと思います。お客様の愛車の整備を、安心してお任せいただけますので、コンディションを維持するための日常的な整備もお気軽にご相談ください。

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